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kareobana:

シングル・モルト・ウィスキー「山崎」のロゴ:よく見たら違ってました | ロゴストック
サントリーのシングルモルトウィスキー「山崎」のロゴマーク。というかラベル。 ウィスキーの代表と言えますね。
さて、ずっと変わらないこの筆文字は、二代目である佐治敬三によって書かれたもの。 「崎」の字がちょっと特徴的であり、それがラベルとしてのオリジナリティ、ブランディングにつながってます。 実はこれ、つくりの部分は「奇」ではなく、「寿」の字が書かれているのです。 サントリーの前身である「壽屋」という屋号に由来しているのだとか。
山に寿で崎と読めるラベル。まさにデザインですね!

kareobana:

シングル・モルト・ウィスキー「山崎」のロゴ:よく見たら違ってました | ロゴストック

サントリーのシングルモルトウィスキー「山崎」のロゴマーク。というかラベル。
ウィスキーの代表と言えますね。

さて、ずっと変わらないこの筆文字は、二代目である佐治敬三によって書かれたもの。
「崎」の字がちょっと特徴的であり、それがラベルとしてのオリジナリティ、ブランディングにつながってます。
実はこれ、つくりの部分は「奇」ではなく、「寿」の字が書かれているのです。
サントリーの前身である「壽屋」という屋号に由来しているのだとか。

山に寿で崎と読めるラベル。まさにデザインですね!

kyozyaku6:

on 2chan.net [ExRare]

kyozyaku6:

on 2chan.net [ExRare]

(via bunlonelycorn)

efgshota:

むき出しの蛍光灯。これがこんなにかわいいなんて。

これは必ず購入します。むき出しにする事でよくなるデザインが、他にもあるかもしれないなあ。

(via edogozen)

Z:
竹村延和は、ホントにすごいですよ!

若い頃によく一緒に遊んでたんですけど…

スクラッチやってくれ! DJ PREMIERで! 言ったらやってくれるんですよ。

しかも、それがPREMIERより上手いんですよね(笑)。

当時はワンルームマンションに住んでたんですけど、壁一面がレコードでしたね。

自分はTRIBEが好きだったので、TRIBEの○○の元ネタどれ? って訊くと、普通はレコードってパタパタパタッて探すでしょ?

竹村は違いますよ、スゥ…って息を吸い込んで…バシッ!!! て抜きますからね(笑)。

全部ある場所が分かってるっていう。

あと、JERU THE DAMAJAの”COME CLEAN”水滴が落ちてるような音があるじゃないですか。

B:
はいはい、分かります(笑)。

Z:
この音は? って訊いたら…

『ちょっと待って…』ピシッ!!!って引き抜いて『これのこの部分』って聴かせてくれるんですよ。

B:
すごいですね(笑)。

Z:
そうそう。

それで…

本人がいきなりDJだったらダメだ!って言い出して、MACとシーケンサーを買ったって言うから、お前に曲なんか作れるわけないやん〜!って茶化してたんですけど…

1〜2週間後には曲が出来上がってて、それがジャズネタのすっごく格好良い曲だったんですよね。

それで、レコードをリリースしましたね。

GILLES PETERSONが来日した時に、『ノブカズタケムラ…どこに居る?』ってGILLESが探してたぐらいですから。

B:
ええ〜!

すごいですね…。

Z:
おい、竹村! GILLES PETERSONがお前に会いに来てるぞ! って言ったら、『俺…英語喋られへんから、ええわ』って軽く流してるんですよ(笑)。

アホか!? 会え会え!! って言って、英語喋れる奴が通訳して話してましたけどね。
カード合わせ、絵合わせによる懸賞くじは、たしか1960年代から景表法によって全面禁止だったように記憶しております。その昔、某キャラメルのおまけで巨人軍の選手と監督のカードを全部集めると豪華景品がもらえるとのことで、必死になって集める子供たちがいて、そのうちキャラメルだけ捨ててカードだけ集める、ということが社会問題となったのが規制の発端ではなかったかと。銀のくちばしを5個集めて「おもちゃの缶詰」がもらえる森永チョコボールとどこが違うのだろうか・・・と素直に疑問を感じておりました。

(via raio1179)

kareobana:

シングル・モルト・ウィスキー「山崎」のロゴ:よく見たら違ってました | ロゴストック
サントリーのシングルモルトウィスキー「山崎」のロゴマーク。というかラベル。 ウィスキーの代表と言えますね。
さて、ずっと変わらないこの筆文字は、二代目である佐治敬三によって書かれたもの。 「崎」の字がちょっと特徴的であり、それがラベルとしてのオリジナリティ、ブランディングにつながってます。 実はこれ、つくりの部分は「奇」ではなく、「寿」の字が書かれているのです。 サントリーの前身である「壽屋」という屋号に由来しているのだとか。
山に寿で崎と読めるラベル。まさにデザインですね!

kareobana:

シングル・モルト・ウィスキー「山崎」のロゴ:よく見たら違ってました | ロゴストック

サントリーのシングルモルトウィスキー「山崎」のロゴマーク。というかラベル。
ウィスキーの代表と言えますね。

さて、ずっと変わらないこの筆文字は、二代目である佐治敬三によって書かれたもの。
「崎」の字がちょっと特徴的であり、それがラベルとしてのオリジナリティ、ブランディングにつながってます。
実はこれ、つくりの部分は「奇」ではなく、「寿」の字が書かれているのです。
サントリーの前身である「壽屋」という屋号に由来しているのだとか。

山に寿で崎と読めるラベル。まさにデザインですね!

kyozyaku6:

on 2chan.net [ExRare]

kyozyaku6:

on 2chan.net [ExRare]

(via bunlonelycorn)

(Source: jpegirl, via kareobana)

efgshota:

むき出しの蛍光灯。これがこんなにかわいいなんて。

これは必ず購入します。むき出しにする事でよくなるデザインが、他にもあるかもしれないなあ。

(via edogozen)

Z:
竹村延和は、ホントにすごいですよ!

若い頃によく一緒に遊んでたんですけど…

スクラッチやってくれ! DJ PREMIERで! 言ったらやってくれるんですよ。

しかも、それがPREMIERより上手いんですよね(笑)。

当時はワンルームマンションに住んでたんですけど、壁一面がレコードでしたね。

自分はTRIBEが好きだったので、TRIBEの○○の元ネタどれ? って訊くと、普通はレコードってパタパタパタッて探すでしょ?

竹村は違いますよ、スゥ…って息を吸い込んで…バシッ!!! て抜きますからね(笑)。

全部ある場所が分かってるっていう。

あと、JERU THE DAMAJAの”COME CLEAN”水滴が落ちてるような音があるじゃないですか。

B:
はいはい、分かります(笑)。

Z:
この音は? って訊いたら…

『ちょっと待って…』ピシッ!!!って引き抜いて『これのこの部分』って聴かせてくれるんですよ。

B:
すごいですね(笑)。

Z:
そうそう。

それで…

本人がいきなりDJだったらダメだ!って言い出して、MACとシーケンサーを買ったって言うから、お前に曲なんか作れるわけないやん〜!って茶化してたんですけど…

1〜2週間後には曲が出来上がってて、それがジャズネタのすっごく格好良い曲だったんですよね。

それで、レコードをリリースしましたね。

GILLES PETERSONが来日した時に、『ノブカズタケムラ…どこに居る?』ってGILLESが探してたぐらいですから。

B:
ええ〜!

すごいですね…。

Z:
おい、竹村! GILLES PETERSONがお前に会いに来てるぞ! って言ったら、『俺…英語喋られへんから、ええわ』って軽く流してるんですよ(笑)。

アホか!? 会え会え!! って言って、英語喋れる奴が通訳して話してましたけどね。
カード合わせ、絵合わせによる懸賞くじは、たしか1960年代から景表法によって全面禁止だったように記憶しております。その昔、某キャラメルのおまけで巨人軍の選手と監督のカードを全部集めると豪華景品がもらえるとのことで、必死になって集める子供たちがいて、そのうちキャラメルだけ捨ててカードだけ集める、ということが社会問題となったのが規制の発端ではなかったかと。銀のくちばしを5個集めて「おもちゃの缶詰」がもらえる森永チョコボールとどこが違うのだろうか・・・と素直に疑問を感じておりました。
"Z:
竹村延和は、ホントにすごいですよ!

若い頃によく一緒に遊んでたんですけど…

スクラッチやってくれ! DJ PREMIERで! 言ったらやってくれるんですよ。

しかも、それがPREMIERより上手いんですよね(笑)。

当時はワンルームマンションに住んでたんですけど、壁一面がレコードでしたね。

自分はTRIBEが好きだったので、TRIBEの○○の元ネタどれ? って訊くと、普通はレコードってパタパタパタッて探すでしょ?

竹村は違いますよ、スゥ…って息を吸い込んで…バシッ!!! て抜きますからね(笑)。

全部ある場所が分かってるっていう。

あと、JERU THE DAMAJAの”COME CLEAN”水滴が落ちてるような音があるじゃないですか。

B:
はいはい、分かります(笑)。

Z:
この音は? って訊いたら…

『ちょっと待って…』ピシッ!!!って引き抜いて『これのこの部分』って聴かせてくれるんですよ。

B:
すごいですね(笑)。

Z:
そうそう。

それで…

本人がいきなりDJだったらダメだ!って言い出して、MACとシーケンサーを買ったって言うから、お前に曲なんか作れるわけないやん〜!って茶化してたんですけど…

1〜2週間後には曲が出来上がってて、それがジャズネタのすっごく格好良い曲だったんですよね。

それで、レコードをリリースしましたね。

GILLES PETERSONが来日した時に、『ノブカズタケムラ…どこに居る?』ってGILLESが探してたぐらいですから。

B:
ええ〜!

すごいですね…。

Z:
おい、竹村! GILLES PETERSONがお前に会いに来てるぞ! って言ったら、『俺…英語喋られへんから、ええわ』って軽く流してるんですよ(笑)。

アホか!? 会え会え!! って言って、英語喋れる奴が通訳して話してましたけどね。"
"カード合わせ、絵合わせによる懸賞くじは、たしか1960年代から景表法によって全面禁止だったように記憶しております。その昔、某キャラメルのおまけで巨人軍の選手と監督のカードを全部集めると豪華景品がもらえるとのことで、必死になって集める子供たちがいて、そのうちキャラメルだけ捨ててカードだけ集める、ということが社会問題となったのが規制の発端ではなかったかと。銀のくちばしを5個集めて「おもちゃの缶詰」がもらえる森永チョコボールとどこが違うのだろうか・・・と素直に疑問を感じておりました。"

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